聖闘士星矢 広告

カメレオン星座のジュネ

2008年11月20日
アンドロメダ島でダイダロスの下で修行していた瞬の姉弟子(ただし聖闘士となったのは瞬より後)。戦闘時は聖衣に装備されている鞭(カメレオンの尾の部分のパーツ)で攻撃を繰り出す。修行時代は、よく傷ついた瞬を介抱していた。ダイダロスが聖域により抹殺された後、聖域へ乗り込もうとする瞬を止めるために来日した。この際に、本来は女聖闘士は素顔を仮面で隠す掟があり、素顔を見られた相手は殺すか愛するしかないにもかかわらず、愛する瞬の前で自ら仮面を外すことで自分の気持ちを伝え、彼を必死に説得した。原作ではそれ以降の登場はないが、アニメではその後、瞬たちが聖域に乗り込んだことを魔鈴に伝え、彼らに助力した。

聖衣の下はタイツやストッキングのような着込みをしている。ただしジャンプ掲載時に初登場したシーンではタイツと脇腹のパーツは装着されておらず、まるで『裸に聖衣』とも見紛うような姿であったが、単行本化の際にタイツ姿に修正された。この際、星座名もアメレオンからカメレオンに訂正されている。 また瞬に抱きつくシーンはジャンプ掲載時、セリフが違うものが2種類あることが確認されている。



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海ヘビ星座の市

「勝敗は常に顔で決まる」と言い放つニヒルな性格の持ち主[。しかしモヒカン、瞼が黒いと異相である。蛇ののたうつような不気味な拳を放つ。銀河戦争1回戦で、氷河と激突。両手と両膝からのヒドラの毒牙を浴びせるが、白鳥星座の聖衣の前に遮られ、ダイヤモンドダストを受けて敗北。以後の動向は邪武同様。蛮同様に十二宮編まで本名は不明で、銀河戦争では単に「ヒドラ」と呼ばれていた。

ハーデス編では雑兵たちの監督役として振舞い、雑兵からは「ヒドラの市さま」と様付けで呼ばれ、この頃には語尾に「〜ざんす」が付くなど口調が変化していた。OVAでは、かつて敗北を喫した氷河に対し、自分以外の者に倒されることを許さないと、涙しつつ檄を飛ばした。天界編序奏でもシャイナの部下として聖域を警備していた。

ヒドラの聖衣には拳やニーパットに毒の牙が隠されており、神話のヒドラの首のごとく無限に再生する。メロウポイズンとはこの毒牙攻撃のことで、当初は技の名がなく、作中でも単に「ヒドラの毒牙」などと呼ばれ、後付で名付けられた。十二宮編ではこの技で雑兵一人を倒している(この時言い放ったのが冒頭のセリフである)。

リュムナデスのカーサ、キャンサーのデスマスクと並んで笑いのネタにされることの多いキャラクターである。

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大熊星座(ベアー)の檄(ゲキ)

青銅聖闘士の中でも肉体的パワーだけなら最強とされる。銀河戦争では初戦で星矢と対戦し、修行時代に何万頭もの大熊を絞め殺したと豪語する豪腕での絞め技で星矢を苦しめるが、所詮熊と聖闘士とではわけが違い、星矢の連続キックを受けて敗退した。以後の動向は邪武同様。

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狼星座(ウルフ)の那智(ナチ)

素早さをいかしたヒットアンドウェイ戦法を得意とする。銀河戦争1回戦で、一輝の鳳凰幻魔拳を受け、全身をバラバラに引き裂かれる幻覚を見せられ、精神を破壊されて秒殺。しかし、後に奇跡的に復帰を遂げ、以後の動向は邪武同様、黄金の矢により倒れた状態の沙織の救援に駆け付け雑兵たちを一蹴する。

ハーデス編の開戦時は市と共に聖域内の警備を担当。ハーデス軍の尖兵である亡霊のような黒い外套の集団と戦い、攻撃がすり抜けてしまうため拳を当てることができずに苦戦していた。

アニメでは、銀河戦争1回戦(対一輝戦)にて「カモーン、ウルフクロス!」「(装着後)パーフェクト!」の掛け声と共に派手な聖衣装着シーンを披露した。

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子獅子星座(ライオネット)の蛮(バン)

特筆すべき特徴も出番もないキャラクター[。銀河戦争時点では本名ではなく単に「ライオネット」と呼ばれていた。銀河戦争では邪武に完敗したためにセリフも活躍の場もまったくない。それ以降は邪武同様に再修業を受けており、サガの乱の際に再び合流。ようやく拳を振るう場面と初のセリフがあった。

アニメの銀河戦争では邪武を血反吐を吐くまで痛めつけるなど、それなりに闘う場面はあるものの、邪武の反撃の前にやはりセリフがないまま完敗。後に星矢と紫龍の闘いで、仮死状態となった紫龍を蘇生させようとする星矢のもとに市や檄と共に駆けつけて応援の言葉を贈り、これが初のセリフとなった。

原作の銀河戦争時にはほかの青銅聖闘士たちと比べて平均的な身長であったが、アニメでは檄に次ぐ長身として描かれており、原作でも十二宮編、ハーデス編後期と時が経つに従い、檄に並ぶほどの体躯として描写されるようになった。

聖衣のオブジェ形態のモチーフとなっている子獅子は、子供のライオンと言うよりはどちらかというと想像上の獅子(狛犬の対となる神獣)とも沖縄のシーサーとも取れる姿をしている。

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一角獣星座(ユニコーン)の邪武(ジャブ)

星矢同様の熱血漢。幼少時から沙織に心酔しており、沙織に対して反抗的な態度を取っていた星矢とは、何かと衝突していた。その想いは現在でも変わることがなく、同胞の孤児たちの中でも最も強い忠誠心を持ち、当初は沙織のボディガード的存在でもあった。

銀河戦争1回戦で蛮を圧倒的な差で倒すも、瞬との戦いに苦戦を強いられ、乱入してきた一輝に挑むも敗北。その後、修行地のアルジェリアで再び修行し直し、サガの乱の際に沙織のもとへ駆けつけた。その際、聖衣に当初無かった脛を覆うパーツが追加されていが、聖衣の破損後に修復を受けたかどうかは言及されていない。

星矢たちと比較すると見劣りするものの、決して弱い聖闘士ではなく、青銅聖闘士一のスピードといわれる星矢に匹敵する敏捷性を持つ。ハーデス軍との闘いに際しては、アテナの命により聖域に近づくことのできない星矢たちに代わり、市、那智とともにシャイナのもとで聖域の警備をしており、那智たちが苦戦していたハーデス軍の尖兵を一蹴し、天界編序奏でも市と共にシャイナの部下として聖域を警備していた。当初は頻繁に衝突していた星矢に対しても、銀河戦争以降は同じアテナの聖闘士として信頼を寄せている。

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鳳凰星座の一輝

グラード財団総帥の城戸光政の非嫡子として産まれる。聖闘士への修行に際して俗世間からの情を断ち切るため、光政からは認知されていなかった。瞬とは父母を同じくする実兄であり、幼い頃から2人きりの兄弟として育つ。幼少時に瞬のことをハーデスの肉体として狙ったパンドラと遭遇しており、この際にパンドラから痛めつけられながらも、小宇宙を発揮してなんとか瞬を守り抜いている。そしてその出来事については、パンドラによって記憶を薄れさせられていた。

瞬と共にグラード財団による聖闘士養成の道を余儀なくされる。修行地を選択するくじ引きの際、赤道直下の南太平洋に位置し灼熱地獄と呼ばれるデスクィーン島を引き当てた瞬に替り、自らがその修行地を選ぶ。瞬が代わりに引き当てたアンドロメダ島が、デスクィーン島と変わらない地獄であると知ったとき、瞬をいま一度救わんと孤児院を脱走しようとして失敗する。その際に1万ボルトの高圧電流を浴びても死ななかったことから、既に不死身の片鱗が見えていた[2]。デスクィーン島で暗黒聖闘士を封印していた仮面の聖闘士ギルティーに師事し、憎悪によって小宇宙を燃やす独特の教えを受ける。

自らの拳でギルティーを倒した後、ギルティーによって自分に過酷な運命を負わせた城戸光政こそが自分の父と知らされ、憎悪が爆発。城戸光政の血を引く者、息のかかった者全てを滅ぼすことを決意する。鳳凰星座の聖闘士の称号を得ると同時に、エスメラルダの死の哀しみを押し殺し、暗黒聖闘士の長に着くこととなる。沙織とグラード財団、星矢たち異母兄弟、さらには大事に思っていた弟・瞬ですらも敵対したが、死力を尽くしてぶつかり合った末に改心し、本来の弟想いな性格を取り戻し、以後は強力な味方となる。なおアニメでは星矢たちと城戸光政との間に血縁関係はないという設定から、一輝はアーレスに洗脳されたギルティーにより悪の聖闘士に仕立て上げられ、アーレスの刺客として星矢たちの抹殺を企んだとされている。

ハーデス編にて、瞬がハーデスに憑依された時は、葛藤に悩まされる描写もあった。

posted by 聖闘士星矢 at 16:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 青銅聖闘士

アンドロメダ星座の瞬

グラード財団総帥の城戸光政の非嫡子として産まれる。聖闘士への修行に際して俗世間からの情を断ち切るため、光政からは認知されておらず孤児として育ち、自身も暗黒聖闘士戦まで出生の真実を知らなかった。光政を父に持つ星矢たち100人の孤児の中で、一輝とは父母共に同じ兄弟であり、幼い頃から2人きりの兄弟として育った。

一輝と共にグラード財団による聖闘士養成の道を余儀なくされ、修行地を選択する際のくじ引きによってこの世の地獄と呼ばれるデスクィーン島を選んでしまうが、一輝がその修行地を自ら引き受ける。替って瞬が選んだのは、昼は50℃を超える灼熱地獄、夜はマイナス数十度の寒冷地という、美しい名前とは裏腹にデスクィーン島と何ら変わらない地獄であるアンドロメダ島であった。しかし、一輝と違って師には恵まれ、よき姉弟子がいたために、強さと誠実さから信頼を集めていた白銀聖闘士・ケフェウス星座のダイダロス(アニメではアルビオレ)に師事し、アンドロメダ島最大の試練であるサクリファイスを克服し、アンドロメダ星座の聖衣を手に入れて聖闘士の称号を得る。

当初は離れ離れとなった兄・一輝と再会することだけを楽しみに日本へ戻り[2]、その一輝が暗黒聖闘士に魂を売ったことに心を痛めもしたが、やがてアテナの聖闘士として正義の闘いに身を投じてゆく。

実は幼少時にパンドラにより、地上で最も清らかな心の持ち主としてハーデスの肉体に選ばれており、ハーデス軍との聖戦ではハーデスの魂に憑依されてしまうという、過酷な運命が待っていた。一時はそのままハーデスとしてアテナ軍を敵に回し、冥闘士たちに対して采配を振るうが、アテナの血を浴びたことで呪縛から解放され、アテナの聖闘士として星矢たちと共に聖戦を戦い抜いた。

posted by 聖闘士星矢 at 16:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 青銅聖闘士

白鳥星座の氷河

白鳥星座の氷河(キグナスのヒョウガ)は車田正美の漫画『聖闘士星矢』及びそれを原作とするアニメに登場する架空のキャラクター。
星矢を始めとする多くの青銅聖闘士同様、父はグラード財団総帥の城戸光政。異母兄弟である星矢たちと異なり、氷河のみはその事実を知っていたものの、聖闘士への修行に際して俗世間からの情を断ち切るため、光政からは認知されていなかった。母親はロシア人のナターシャで、日本とロシアとのハーフである。

7歳のときにロシアから船で日本へ向かう最中、事故で母が船もろとも救難不可能なほどの深海に沈んでしまい、母の遺体を引き上げる力を得るために聖闘士となる決心をする。8歳のときにグラード財団によって東シベリアへ送り込まれ、黄金聖闘士・水瓶座のカミュ(アニメではカミュの弟子の水晶聖闘士)に師事する。上記の修行の動機については、カミュから甘いと言われ、兄弟子のアイザックからも酷評されている。氷河は、自分よりアイザックが格上の力量を持つと認めており、キグナスの聖衣を手に入れるのはアイザックの方であると思っていた。しかし修行5年目のとき、未熟な内に母の遺体を引き上げに潜ったために潮流から抜け出せなくなり、それを救いにきたアイザックを犠牲にすることになってしまう。アイザックを失った翌年、修行6年目にして聖闘士となる。

母の遺体が氷点下の海水によってそのままの状態で保存されていたため、聖闘士となった後もその力を深海の母のもとに花を届けて見舞うことにのみ使っていたが_、聖域のカミュより私闘を演じる星矢たちの粛清の命を受ける。また聖闘士の称号を得た当初は聖衣を授かっていなかったが、この聖域からの指令と共に東シベリアの永久氷壁の中に聖衣が眠っていたことをカミュから知らされ、白鳥星座の聖衣を得る。
聖域からの使命を秘めて日本へ戻り、銀河戦争に参加したものの、星矢たちとの交流を経て友情に目覚め、やがてアテナの聖闘士として正義の闘いに身を投じてゆく。
アニメでは、掟を破った星矢たちへの刺客という設定では星矢たちが悪者に見えるとの理由で、刺客の設定はとりやめられ、銀河戦争で星矢たちの激闘に心を動かされ、星矢たちとの闘いで自分の力量を試すために銀河戦争に臨んだという設定に改められた[5]。
なお白銀聖闘士・ケンタウルス星座のバベル戦の後に聖域に乗り込むことを決意した際は、雑誌掲載時ではアテナを敵に回す旨の発言をしていたが、単行本ではこの発言は伏せられている。
十二宮においては、師カミュに一度は完敗し氷の棺に葬られたが、絶対零度を身につけ打ち破る。そして海底神殿においてはアイザックと再会し、一度は動揺して、かつて自分のせいで片目を失ったアイザックに、同じように自分の片目を潰させる(失明にまでは至っていないらしい)。しかし、地上のため私情を抑えてクールに徹してアイザックを倒し、かつて共に修行した者たちをその手でことごとく倒したが同時に最大に理解し合った。なお冥界では肉眼で物を見るのではないゆえ、現世で目が見えなくなった者にも目が見えるため紫龍は眼の包帯を外しているが、氷河は目の包帯をしたままにしている。

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龍星座の紫龍

龍星座の紫龍(ドラゴンのシリュウ)は車田正美の漫画『聖闘士星矢』及びそれを原作とするアニメに登場する架空のキャラクター。
星矢を始めとする多くの青銅聖闘士同様、グラード財団総帥の城戸光政の非嫡子として産まれる。聖闘士への修行に際して俗世間からの情を断ち切るため、光政からは認知されておらず孤児として育ち、自身も暗黒聖闘士戦まで出生の真実を知らなかった。
孤児としての境遇、暗闇の人生を切り開く強さを求め、死地への誘いとも言うべきグラード財団の求めに敢えて応え、聖闘士への道を選ぶ。龍神伝説で名高い中国・廬山五老蜂で老師こと黄金聖闘士・天秤座の童虎に師事し、5年に亘る修行の末に廬山の大瀑布をも逆流させるドラゴン最大の奥義・廬山昇龍覇を体得。大瀑布の底に眠っていた龍星座の聖衣を得て、聖闘士となる。
当初は師の教えを試すために闘いの場に臨んでいた。城戸沙織がアテナの化身と知ってからも、幼い頃に彼女を快く思っていなかったことから、聖闘士としての務めを放棄して修行地の五老峰で生涯を終えようと誓ったこともあったが、聖域での異変を知って闘いの場に復帰。誰よりも友情に厚い、正義の聖闘士として覚醒してゆく
posted by 聖闘士星矢 at 16:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 青銅聖闘士

天馬星座の星矢

天馬星座の星矢(ペガサスのセイヤ)は車田正美の漫画『聖闘士星矢』及びそれを原作とするアニメに登場する架空のキャラクターで、同物語の主人公。

グラード財団総帥の城戸光政の非嫡子として産まれる。聖闘士への修行に際して俗世間からの情を断ち切るため、光政からは認知されておらず孤児として育ち、自身も暗黒聖闘士戦まで自身の出生の事実を知らなかった。


幼少時は唯一の肉親である姉の星華(セイカ)と共に孤児院・星の子学園で暮していたが、聖闘士養成のためにグラード財団に引き渡される際に星華と生き別れとなり、聖衣を日本へ持ち帰れば姉に引き合わせると財団に約束され、聖闘士への道を選ぶ。7歳にして聖闘士の総本山であるギリシアの聖域に送られ、白銀聖闘士・鷲星座の魔鈴のもとで6年間に亘って過酷な修行を積む。この長年の過酷な修行が、後の不屈の闘志の礎となっている[1]。同じく天馬星座の聖闘士候補生のカシオスを倒した末、聖域より見事天馬星座の聖衣を授けられ、アテナの聖闘士となった。


聖域から日本へ戻ったばかりの頃も、消息を絶った姉を捜すことを第一目的として闘い続けていた。また白銀聖闘士戦の最中で一度は聖闘士としての闘いを放棄しようとしたこともあったが[2]、城戸沙織こそがアテナの化身と知り、そして聖域での異変を知ったことを機に、次第にアテナの聖闘士として目覚めてゆく[3]。


どんな強敵にぶつかっても、倒れるたびに甦ってきたものの、ハーデスとの決戦では心臓に剣撃を受けたことで、遂に瀕死の重傷を負う。この際のハーデスの言葉により、かつてハーデスに一度だけ傷を負わせた天馬星座の聖闘士が星矢の前世である可能性が示唆されている。


天界編ではハーデスの呪いにより聖闘士としての力を発揮できない状態となり、小宇宙を発揮できない上、聖衣に触れたり聖域に近づいたりするだけで全身に苦痛を感じる状態となっていた[4]。オリンポス十二神のアルテミスと天闘士の台頭、そして沙織の危機に際して再起。沙織の黄金の杖で呪縛から解き放たれ、アポロンとの戦いで新たな聖衣を纏って立ち向かうも、彼の手によって記憶を消されてしまい、聖闘士としての闘いとは無縁の1人の人間としての生活を送ることとなった。以降の動向は、『天界編』以降の作品が制作されていないために未だ描かれていない(2008年11月現在)。

posted by 聖闘士星矢 at 16:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 青銅聖闘士

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